
『
島田紳助の話し方はなぜ9割の人を動かすのか』久留間寛吉 著 アップル出版社 1,500円+税
【この本から学べること】人を動かす極意
研究心
持久力
島田紳助というう人
気づき

『
島田紳助の話し方はなぜ9割の人を動かすのか』久留間寛吉 著 アップル出版社 1,500円+税
彼の発言そのものにスポットを当てた島田紳助さんの魅力が満載です。
島田紳助さんは周りの人をひきつける力がありますが、そのひきつける力の数々が言葉を通して感じられます。
他の人より抜き出る
チョットした違いそれはなんなのかを気づかせてくれます。
本文より
紳助流経営理念3ヶ条1.常識を疑い、常識をはずした経営を考える
2.客でも従業員でも、人の気持ちを動かすことを念頭に
3.上手な魔法をお店にかけてお客さんを気持ちよくさせる
「寿司 はせ川」に掲げてある紳助直筆の標語 ・どこへ行きたいかわからぬ者に進む道などわかるはずがない
・70%の自信が日々勇気をくれ30%の不安が努力を与えてくれる
・世の中にスーパーマンはいないただ、人よりほんの少しほんの少し勝てば世の中の勝者となる
・世の中の人全てを愛する必要はない自分を愛してくれる人、信頼してくれる人を愛せばいい
・他人の為、家族の為に働くのではない自分が幸せになる為に努力し働くのです
・夢を叶える最大の方法は強く強く念じ、強く強くイメージする事そして酒を飲み語る事
【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 紳助流ビジネス成功の鍵は常識はずれの“経営理念”/2章 仕事で失敗しない紳助流“ビジネス哲学”/3章 紳助が好きな事をして大金を得た“マネー哲学”/4章 紳助のトークが人を惹きつける“対人関係力”/5章 マシンガン話術に潜む鋭い“人物観察眼”/6章 ずっと一流でいられるこだわりの“人生哲学”/7章 紳助の「奥行き」を測る深イイ恋愛観
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
久留間寛吉(クルマカンキチ)
1970年生まれ。千葉県出身。印刷工場のオペレーター、週刊誌編集記者を経てフリーライターに。現在は芸能や社会、スポーツネタを中心に執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
読書の秋・・・・
一日一読からだは水でできている・・・・
いい水飲んでる?ダーツ(Darts)って何?・・・・
ダーツナイトフィーバーペイントでお絵かき・・・・
tantanmaruのエゴコロコロコロ
posted by 読太郎(どくたろう) at 05:35|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
日記
|

|